AI時代のOB・OG訪問サービス 「タレントブック・キャンパス」を正式リリース 

「ロールモデル」を起点にAI時代の新しい採用体験をつくるタレントブックシリーズを展開するtalentbook株式会社(本社:東京都渋谷区、共同代表取締役:大堀航/大堀海、以下「当社」)は、学生の志望度を動かす面談コーディネートサービス「タレントブック・キャンパス」を2026年9月1日より正式リリースしました。

▼「タレントブック・キャンパス」公式サイト
https://product.talent-book.jp/tb-campus

◾️学生の「知りたい」から最適な社員を、自動で提案

「タレントブック・キャンパス」は、従来のように学生が社員を探す、または人事が社員をアサインするのではなく、学生の「知りたい」から最適な社員をマッチングし、面談の質と実施率、志望度を向上させます。以下のシンプルな3ステップで「何を誰と話すか」を設計します。

1.学生が「知りたいテーマ」を選ぶ

「入社の決め手は?」「残業は本当に多い?」「体育会系ってほんと?」など、学生が本当に気になることをテーマを選択します。

2.そのテーマに話せる社員をAIがレコメンド

テーマに最適な社員をAIが提案。社員はプロフィール登録時に「話せるテーマ」と「対応可能日時」を設定するだけで、あとは学生からのリクエストを待つだけです。

3.双方の「事前準備」をガイド、対話の質を標準化

面談ガイドがあることで、はじめて面談に協力する社員でも、事前学習不要で質の高い対話に臨めるようになります。

■ インターンから入社まで、あらゆる接点で活用可能

就活が長期化する中で、学生と企業との接点も多岐に渡っています。インターンシップで“選択肢を広げる”、説明会〜選考で“キャリアイメージを深める”、内定〜入社において“不安を払拭する”など、インターンから入社まで、あらゆる接点において活用可能です。


▼サービスのお問い合わせはこちら
https://product.talent-book.jp/contact

■ 【リリース記念対談】Momentor代表・坂井風太氏との特別対談をYouTubeで公開中!

正式リリースを記念して、採用・育成領域の発信で知られる坂井風太氏と、talentbook執行役員・白水による対談動画を公開しています。「面談を増やしても承諾率が上がらない理由」「AI時代の採用で何が変わるのか」「対話設計とは何か」をテーマに、採用現場のリアルと今後の展望について語っています。

■ タレントブックシリーズについて

年間300万人のZ世代が訪問するロールモデル就活・転職サイト「タレントブック・ストーリー」、AI時代のOBOG訪問サービス「タレントブック・キャンパス」を運営し、「ロールモデル」を起点にAI時代の新しい採用体験をつくるソリューションを展開しています。2026年12月には国内最大級の「ロールモデルアワード」を開催予定。日経225銘柄企業の20%、累計1,200社の企業支援実績があります。https://product.talent-book.jp/

シェア

X

無料トライアルも実施中

タレントブックシリーズを
もっと詳しく知りたい方へ

email

お問い合わせ

導⼊に関するご質問‧料金など
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

arrow_forward
email

お問い合わせ

導⼊に関するご質問‧料金などお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

arrow_forward
file_download

まずは資料で確認

プロダクトに関する資料を
ご確認いただけます。

資料ダウンロード

arrow_forward