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INDEX

当社では「働く人」から企業の魅力を伝える広報・PR支援サービスとしてtalentbookを提供しております。

導入各社は広報活動を強化する上で、コンテンツを様々な場所で活用し、ターゲットに情報を届ける工夫をされています。

今回は、採用ブランディングを目的としてご活用いただいている企業の事例から、talentbookの代表的なコンテンツ活用法4点についてまとめましたので、ご紹介させてください。

1.SNSでの活用

talentbookはオープンなメディアのため、コンテンツごとのSNSでのシェアが容易に可能です。

TwitterやLinkedIn、Facebookなどと相性がよく、企業の公式アカウントや採用担当の方に積極的に発信いただいております。

SNSのフォロワーに対して継続的に情報を届けるとともに、コンテンツを拡散させ、企業認知度を高める施策として有用です。

特にビジネス特化型SNSであるLinkedInは自身のキャリアアップのために活用しているユーザーが多いので、積極的にtalentbookのコンテンツを発信することでキャリアの魅力を伝える採用ブランディング活用で価値を発揮できます。

2.コーポレートサイトや採用ページでの活用

採用候補者向けに社員のインタビュー記事として掲載が可能です。

talentbookと自社サイトを連携させることで、自社サイト上でも常に鮮度の高いコンテンツを届けることができます。

自社サイトからtalentbookへ遷移する導線をつくることで、採用サイトに訪問した候補者にtalentbookのコンテンツを読んでもらうことで、更なる企業の理解度向上につなげられます。

以下の記事に詳細がございますが、「コンテンツ埋め込み機能」(ウィジェット機能)がtalentbookにございますので、ノウハウがない方でも簡単に実装できます。

以下はウェルカム様が採用ページにtalentbookコンテンツを埋め込み、遷移する導線を写した動画です。

3.エージェントや採用候補者とのメールでの活用

採用候補者やエージェントに送るメールの中で、talentbookのコンテンツのリンクを貼られているケースが多数ございます。

たとえば、説明会や面接を担当する社員のストーリーを候補者に事前に共有することで、担当者の情報を理解した上で面接をすることができます。

現在の仕事内容や共通の話題などを理解していただいた上で話をすることになるため、面接の貴重な時間がより濃いものになることでしょう。

また、候補者に対して事前理解を深めることができるだけでなく、スクリーニングコンテンツとしても活用が可能です。

ストーリーを通して仕事の中で経験するいいところだけではなく、大変なところもしっかりと伝えることで、カルチャーフィットした人材の応募率の向上に寄与できます。

talentbookとMAツールやATSと組み合わせたメール配信に取り組む企業もあります。

たとえば小学館集英社プロダクション様はMarketo EngageというMAツールを使い、採用候補者のステータスやフェーズ、温度感に合わせて最適なtalentbookのコンテンツを含んだメールが送られる仕組みを整えていらっしゃいます。

保育部門は採用のボリュームも大きかったことと、MAとの連携も試行錯誤していたので、結果的にコンテンツも多くなっていきました。

活用のための工夫としては、応募に対するサンクスメールでも、ただ単に「応募ありがとう」ではなくて、採用担当者のコンテンツを付けることで、担当者の人となりを感じてもらえた上でのありがとうというメールが届けられるので、温かみもあるのではないかと思いますね。

【User Live #3 レポート】-小学館集英社プロダクションの採用戦略-ペルソナに合わせたコミュニケーションフローの構築

また、人材エージェントとのやり取りの中で、募集要項に合うロールモデル的な社員の方のストーリーを共有することも非常に有用です。

実際に候補者の方と面談しているアドバイザーにも求人票だけでは伝わらない「自社らしさ」を伝えることで、紹介してくれる方とのミスマッチを事前に防ぐことが可能です。
エージェントの方もストーリーを読んでいただくことで、自社のファンになってもらい、フィットする人材の紹介の優先度を高める効果もあります。

4.広告配信での活用

talentbookのコンテンツを広告配信されている企業も多数いらっしゃいます。

当社では大手企業を中心としてコンテンツの広告配信を請け負ってきたノウハウがあり、企業様ごとの採用目標や採用ペルソナ、ご予算に応じて広告配信のプランニングをさせていただいております。

狙ったターゲットに対してリーチ強化を目的とした広告配信により、プランニングから配信・分析まで、「WEB広告知識なし」「運用リソースなし」でPDCAを回すことが可能です。

年齢や地域、職種、配信媒体などのセグメントを決めて配信が可能なので、採用ターゲットにtalentbookのコンテンツを届け、潜在層への働く場所としての認知拡大に繋げられます。

talentbookの広告配信メニューについて、詳細は以下をご覧くださいませ。

いかがだったでしょうか。talentbookのコンテンツは様々な媒体で活用できますので、興味のある方はぜひご連絡くださいませ。

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